2006年07月23日
出番待ち2
とある人のお名前。
今年のsuttokoは、特定の魚種が集中的に釣れて、種類的には少ない状況です。マゴチ、ベッコウゾイ、シーバス、ヒラマサを釣ってません。
で、上越も松島湾も、そろそろシイラのシーズン。
「本田力一さん」は
「ほんだ・りきいち」さんと読みます。
しかし、名前の部分「力一」が、カタカナに見えます。そうすると
本田カー(ほんだ・かー)
「ほんだ・りきいち」さんと読みます。
しかし、名前の部分「力一」が、カタカナに見えます。そうすると
本田カー(ほんだ・かー)
失礼しました。
今年のsuttokoは、特定の魚種が集中的に釣れて、種類的には少ない状況です。マゴチ、ベッコウゾイ、シーバス、ヒラマサを釣ってません。
で、上越も松島湾も、そろそろシイラのシーズン。
シイラルアーも、首を長くして、出番を待っています。
2006年07月22日
出番待ち
どちらかの公務員さんが、仕事中にブログをつくっていて懲戒処分を受けたとか。
クソ忙しいし、天気は悪いし、おかげでせっかく買ったハネラバの出番がありません。
こいつで阿武隈川のデッカイスモールマウスを釣りたい、と考えているsuttokoなのでした(きょうのワンコ風)
皆さん、気をつけましょう
ワタクシはやってません。あしからず。
クソ忙しいし、天気は悪いし、おかげでせっかく買ったハネラバの出番がありません。
こいつで阿武隈川のデッカイスモールマウスを釣りたい、と考えているsuttokoなのでした(きょうのワンコ風)
2006年07月21日
修理
サッカーのことになると、ついついアツくなるsuttokoです。
さて、クソ忙しい日々が続いています。
と植木等さんが歌った時代から月日は流れ、ま確かに気楽な部分はありますが、いくら働いても給料が上がらない今の時代は、ホントにツラいのです。バブル時代に学生だったワタクシなどは特に堪えます。
手慰みの日々であります。
トリプルインパクトのおかげで今年はいい思いをさせてもらっておりますが、今年は既に1ヶロスト。1ヶは塗装がボロボロになり、目玉も取れましたので、色を塗ったり(マジックですけど)、目玉をエポキシでくっつけたりしました。
さて、クソ忙しい日々が続いています。
サラリーマンは
気楽なモンだときたも~んだ
気楽なモンだときたも~んだ
と植木等さんが歌った時代から月日は流れ、ま確かに気楽な部分はありますが、いくら働いても給料が上がらない今の時代は、ホントにツラいのです。バブル時代に学生だったワタクシなどは特に堪えます。
ああ、久し振りに鬱になりそうです。(;_;)
手慰みの日々であります。
トリプルインパクトのおかげで今年はいい思いをさせてもらっておりますが、今年は既に1ヶロスト。1ヶは塗装がボロボロになり、目玉も取れましたので、色を塗ったり(マジックですけど)、目玉をエポキシでくっつけたりしました。
釣りに行きたい。
2006年07月20日
オレがジャーナリストだ
勇ましいタイトルですが、ここで川淵三郎日本サッカー協会会長とジーコ元日本代表監督批判をします。
ワールドカップドイツ大会における、日本代表のあまりにもひどい負け方の最大の原因は、ジーコを選んだ川淵三郎氏にあります。
まだまだ日本は世界では弱い。ところが地元開催の4年前、決勝トーナメント進出したもんだから勘違いしてしまったのか、システムも、組織的な攻撃も守備も、つまりは戦術(タクティクス)も規律(ディシプリン)もない脳みそカラッポのジーコを選んでしまった。解任するチャンスはいくらでもあったのにそれをしなかった。会長を即刻辞めるべきです。会長再選がもう内定したとか。日本サッカーの未来は暗いですな。少しは反省してるのでしょうか?
次にジーコ。代表監督を離れる最後の会見で「日本人の最大のウイークポイントは、体格だ」などと言い放ちました。脳みそカラッポです。現役選手時代のあなたはどうなるのよ? メキシコ代表を見なさい、イタリアのセンターバック・カンナバーロはどうよ。あんたに戦術眼も何もなかったから、鹿島びいきして柳沢使ったり、精彩を欠いた中村俊輔を外さなかったから、こんな結果になったんでしょうが!
ほかにも理由はあるでしょう。代表選手の勘違いも大きい。ワールドカップで勝つことがどれだけ大変か、まあオイラも出たことないけど、まったく認識が甘い。必死で汗をかいていた、走り続けた選手は、数えるほどしかいなかった。
そして日本のマスコミ。ジーコを正面から批判した新聞は、一部のスポーツ紙と週刊誌に限られていました。朝日、読売、毎日なんてのは論外。さらに川淵三郎氏の批判はまったくないに等しい。政府与党を批判できないだけでなく。サッカー協会という一スポーツ団体さえ批判できないのですから、日本には、もはやジャーナリズムはない。
ワールドカップドイツ大会における、日本代表のあまりにもひどい負け方の最大の原因は、ジーコを選んだ川淵三郎氏にあります。
まだまだ日本は世界では弱い。ところが地元開催の4年前、決勝トーナメント進出したもんだから勘違いしてしまったのか、システムも、組織的な攻撃も守備も、つまりは戦術(タクティクス)も規律(ディシプリン)もない脳みそカラッポのジーコを選んでしまった。解任するチャンスはいくらでもあったのにそれをしなかった。会長を即刻辞めるべきです。会長再選がもう内定したとか。日本サッカーの未来は暗いですな。少しは反省してるのでしょうか?
次にジーコ。代表監督を離れる最後の会見で「日本人の最大のウイークポイントは、体格だ」などと言い放ちました。脳みそカラッポです。現役選手時代のあなたはどうなるのよ? メキシコ代表を見なさい、イタリアのセンターバック・カンナバーロはどうよ。あんたに戦術眼も何もなかったから、鹿島びいきして柳沢使ったり、精彩を欠いた中村俊輔を外さなかったから、こんな結果になったんでしょうが!
ほかにも理由はあるでしょう。代表選手の勘違いも大きい。ワールドカップで勝つことがどれだけ大変か、まあオイラも出たことないけど、まったく認識が甘い。必死で汗をかいていた、走り続けた選手は、数えるほどしかいなかった。
そして日本のマスコミ。ジーコを正面から批判した新聞は、一部のスポーツ紙と週刊誌に限られていました。朝日、読売、毎日なんてのは論外。さらに川淵三郎氏の批判はまったくないに等しい。政府与党を批判できないだけでなく。サッカー協会という一スポーツ団体さえ批判できないのですから、日本には、もはやジャーナリズムはない。
2006年07月19日
ご無沙汰でした
半月ほどブログを更新してなかったsuttokoです。
世界サッカー祭りが閉幕。イタリアが優勝しました。セリエAの選手に、そしてイタリア代表の選手の中に、不正に関わっている選手はホントにいなかったのでしょうか?ちと疑問です。
予想通り、ドイツは準決勝に敗れ、それ以来、ワタクシの精神は崩壊しました。仕事から帰る度、イタリア-ドイツ戦のビデオを見返すのですが、何度見ても、結果は同じでした。
想像外だったのが、フランスの決勝進出と、ジダンのパフォーマンス。グループリーグのできの悪さからは、まさか決勝まで勝ち上がるとは思いませんでした。そして、ジダンのヘディングです。個人的には、あれでジダンが好きになりました。
さて、仕事がクソ忙しいです。ブログが更新できなかった理由その1です。理由その2は、雨降り続きで仕事帰りの釣りすらできないことです。
近くの阿武隈川です。カフェオレウオーター状態が続いてます。
全国40人ほどのsuttokoファンの皆さま、
ご心配をおかけしました。
え、してない?
こりゃまた失敬(⌒▽⌒)
(植木等風)
ご心配をおかけしました。
え、してない?
こりゃまた失敬(⌒▽⌒)
(植木等風)
世界サッカー祭りが閉幕。イタリアが優勝しました。セリエAの選手に、そしてイタリア代表の選手の中に、不正に関わっている選手はホントにいなかったのでしょうか?ちと疑問です。
予想通り、ドイツは準決勝に敗れ、それ以来、ワタクシの精神は崩壊しました。仕事から帰る度、イタリア-ドイツ戦のビデオを見返すのですが、何度見ても、結果は同じでした。
想像外だったのが、フランスの決勝進出と、ジダンのパフォーマンス。グループリーグのできの悪さからは、まさか決勝まで勝ち上がるとは思いませんでした。そして、ジダンのヘディングです。個人的には、あれでジダンが好きになりました。
さて、仕事がクソ忙しいです。ブログが更新できなかった理由その1です。理由その2は、雨降り続きで仕事帰りの釣りすらできないことです。
近くの阿武隈川です。カフェオレウオーター状態が続いてます。
2006年07月04日
引退
ワールドカップも終盤。ドイツのフリンクスが、アルゼンチン戦後のもみ合いが原因で、準決勝イタリア戦の出場停止処分を受けました。
クリンスマン監督はどうするのでしょうか? 個人的には、中盤の右・シュナイダーを真ん中にもってきてバラックとボックス型の中盤を組み、右にはオドンコルを置いて欲しいのですが、おそらくは、バラックとボロウスキのコンビになるのでしょう。
さて、中田英寿選手が引退を表明しました。中田ヒデのサイトには、「引退しないで」のメッセージがたくさん送られていたとか。そんな中での引退表明でした。
私自身の感想としては、あんまりないというか、そんな感じです。
ヨーロッパのクラブチームでは出場機会が減っていましたし、日本代表の中でも、がんばってはいたのでしょうが、周囲の選手とはどうもフィットしてなかった。中田が悪いのか、周囲が悪いのか、それは分かりませんが、フィットしていませんでした。
そして新しい日本代表チームをつくるためには、中田・小野・稲本・中村・宮本らではなく、その次の世代を育てるときが来ています。
だから、去る時が来たのでしょう。中田は、自分自身で「過去の人」になる決断をしたのでしょう。
ホントは、もう少し、辛らつなことも言いたかったのですが、書いてみたら、こんな感じになりました。
しっかし、女子サッカー・マリーゼ。もう少しがんばってね。
かなりヤバイです。
クリンスマン監督はどうするのでしょうか? 個人的には、中盤の右・シュナイダーを真ん中にもってきてバラックとボックス型の中盤を組み、右にはオドンコルを置いて欲しいのですが、おそらくは、バラックとボロウスキのコンビになるのでしょう。
さて、中田英寿選手が引退を表明しました。中田ヒデのサイトには、「引退しないで」のメッセージがたくさん送られていたとか。そんな中での引退表明でした。
私自身の感想としては、あんまりないというか、そんな感じです。
ヨーロッパのクラブチームでは出場機会が減っていましたし、日本代表の中でも、がんばってはいたのでしょうが、周囲の選手とはどうもフィットしてなかった。中田が悪いのか、周囲が悪いのか、それは分かりませんが、フィットしていませんでした。
そして新しい日本代表チームをつくるためには、中田・小野・稲本・中村・宮本らではなく、その次の世代を育てるときが来ています。
だから、去る時が来たのでしょう。中田は、自分自身で「過去の人」になる決断をしたのでしょう。
ホントは、もう少し、辛らつなことも言いたかったのですが、書いてみたら、こんな感じになりました。
しっかし、女子サッカー・マリーゼ。もう少しがんばってね。
2006年07月04日
引退
ワールドカップも終盤。ドイツのフリンクスが、アルゼンチン戦後のもみ合いが原因で、準決勝イタリア戦の出場停止処分を受けました。
クリンスマン監督はどうするのでしょうか? 個人的には、中盤の右・シュナイダーを真ん中にもってきてバラックとボックス型の中盤を組み、右にはオドンコルを置いて欲しいのですが、おそらくは、バラックとボロウスキのコンビになるのでしょう。
さて、中田英寿選手が引退を表明しました。中田ヒデのサイトには、「引退しないで」のメッセージがたくさん送られていたとか。そんな中での引退表明でした。
私自身の感想としては、あんまりないというか、そんな感じです。
ヨーロッパのクラブチームでは出場機会が減っていましたし、日本代表の中でも、がんばってはいたのでしょうが、周囲の選手とはどうもフィットしてなかった。中田が悪いのか、周囲が悪いのか、それは分かりませんが、フィットしていませんでした。
そして新しい日本代表チームをつくるためには、中田・小野・稲本・中村・宮本らではなく、その次の世代を育てるときが来ています。
だから、去る時が来たのでしょう。中田は、自分自身で「過去の人」になる決断をしたのでしょう。
ホントは、もう少し、辛らつなことも言いたかったのですが、書いてみたら、こんな感じになりました。
しっかし、女子サッカー・マリーゼ。もう少しがんばってね。
かなりヤバイです。
クリンスマン監督はどうするのでしょうか? 個人的には、中盤の右・シュナイダーを真ん中にもってきてバラックとボックス型の中盤を組み、右にはオドンコルを置いて欲しいのですが、おそらくは、バラックとボロウスキのコンビになるのでしょう。
さて、中田英寿選手が引退を表明しました。中田ヒデのサイトには、「引退しないで」のメッセージがたくさん送られていたとか。そんな中での引退表明でした。
私自身の感想としては、あんまりないというか、そんな感じです。
ヨーロッパのクラブチームでは出場機会が減っていましたし、日本代表の中でも、がんばってはいたのでしょうが、周囲の選手とはどうもフィットしてなかった。中田が悪いのか、周囲が悪いのか、それは分かりませんが、フィットしていませんでした。
そして新しい日本代表チームをつくるためには、中田・小野・稲本・中村・宮本らではなく、その次の世代を育てるときが来ています。
だから、去る時が来たのでしょう。中田は、自分自身で「過去の人」になる決断をしたのでしょう。
ホントは、もう少し、辛らつなことも言いたかったのですが、書いてみたら、こんな感じになりました。
しっかし、女子サッカー・マリーゼ。もう少しがんばってね。
2006年07月01日
小橋健太
全日本プロレスの流れをくむNOAH。そのエースの小橋健太が腎臓ガンとのこと。
けっこうショックです。
全日本は、馬場社長をはじめ、次代を担うはずだったジャンボ鶴田も病気により早過ぎる死を迎えたのでした。小橋には、腫瘍の摘出がうまく行くことを願うばかり。高山とのタッグを見たいのです。
もうひとつショック。エログの女王EGG様が、彼氏と別れ、エログの継続が危ぶまれているのです。ブロガーの皆さん、EGG様を応援しましょう。継続を祈るのです。なんならワタクシがEGG様の彼氏になってもいい(ムリに決まってるけど)
さて、懲りもせず、飽きもせず、夜な夜な阿武隈川をパトロール。ヘッドライトを装着して福島市内の初ポイントに繰り出しました。
けっこうショックです。
全日本は、馬場社長をはじめ、次代を担うはずだったジャンボ鶴田も病気により早過ぎる死を迎えたのでした。小橋には、腫瘍の摘出がうまく行くことを願うばかり。高山とのタッグを見たいのです。
もうひとつショック。エログの女王EGG様が、彼氏と別れ、エログの継続が危ぶまれているのです。ブロガーの皆さん、EGG様を応援しましょう。継続を祈るのです。なんならワタクシがEGG様の彼氏になってもいい(ムリに決まってるけど)
さて、懲りもせず、飽きもせず、夜な夜な阿武隈川をパトロール。ヘッドライトを装着して福島市内の初ポイントに繰り出しました。
ヒット、ヒット、ヒット、ヒット。
どんどん出ます。
でもそれらはバスではなく
ナマズ、ナマズ、ニゴイ、ナマズ
どんどん出ます。
でもそれらはバスではなく
ナマズ、ナマズ、ニゴイ、ナマズ
でした。